


冒頭のグラハム・エーカーの『モビルスーツの性能差が、勝敗を分かつ絶対条件ではないさ…』という台詞がニヤリときましたねww
そのうちグラハムは赤い機体に乗り出すぞ。ぜってー。
ユニオンではガンダムの特殊粒子等の解明が進み、人革連は水面下でのユニオンとの接触を進めている。
超兵特務機関ではアレルヤの正体を感づき始めたみたいですが、過去の隠蔽の為か、それを報告していませんね。
しかし、各国、ガンダムにゾッコンですねww
アザディスタンはそれどころではない為、かなり地味ですがw
今回は、アレルヤのプラン通り、人革連特務機関への武力介入ですね。
しかも超人機関研究施設へ直接攻撃。
自分が誕生日を迎えるその日に、同胞とも言える子供達を葬らなければならないというのは辛いでしょうね。
アレルヤとハレルヤの鬩ぎあいは見ていて切なかったです。
稀代のテロリスト・殺人者と自覚していても、人の命が軽くない事を知っているアレルヤだからこそ、涙を流したのでしょう。
しかし、いつも思うのですが、ティエリアは何故誰よりも上から目線なのでしょう?w
一番性格が解り辛いですよね、彼w
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